怒号
久しぶりに、 ほんとうに久しぶりに、 人を怒鳴った。 右手で思い切りばーん!と机を叩きながら。 最初は黙って頷きながら、 なんとか我慢して、 相手の話...
久しぶりに、 ほんとうに久しぶりに、 人を怒鳴った。 右手で思い切りばーん!と机を叩きながら。 最初は黙って頷きながら、 なんとか我慢して、 相手の話...
最近のマイブームは、 早朝、庭にちょこんと座り、 (私ひとりでもう定員。ふたりは入れません。笑) なにか飲み物を飲みながら、 草花たちを、ぼうっと眺め...
ある人を想う。 今頃どのあたり? 旅をしているころ… 遠くのあそこまで行き着いて、 しっかりと、見たなら。 また戻っておいで。 ここで、待...
時々ぽつりぽつりとメールをくださる、 いちらーより素晴らしい情報が届いた。 「6月6日のエッセイをみて、 苺さんにメールしよう、しようと思っていまし...
知らない間に日にちがどんどん過ぎていた。 私はどこにいただろう。 どこか、遠い、心の世界… 身体も、 あっちへ出かけたりこっちへ出かけたり...
悪に同調する人を見た。 引きずられているのがわからないのだろうか。 正論を唱え、正義を振りかざしているようで、 実は、同じ世界に閉じ込められている、悪...
は?と視線が止まる、電車のなか。 前の席に座った女の子が持ってる。 「薔薇の奇跡にみちびかれ」と書いてある小冊子。 なあに、あれ。同じものがほしい。 ...
苺バザールのために、 いま物との対話を楽しんでいるところ。 物には様々な記憶が宿る。 よくない記憶は消すべきだと思うけど、 パワーを宿しているものはそ...
いまね、 ひとりでwitchgardenでパーティしてるの。 ユリの花のお祝い。 とてもとても美しく咲いたから。 月が出たらパーティの始まりの合図。 ...
めずらしく遅くまで起きていた私。 寝る前は必ずwitchgardenの植物たちに挨拶。 おやすみを伝えようとベランダへ出たら… !!!たい...