写真家 夏野苺のブログエッセイ

天使と魔法と写真の日々

毎日のガイダンスをつぶやいてます☆

「聖なるバザール」


大事な魔法のバトンの行き先が、

パーっとすべて決まって、

ものすごい幸福感に包まれている夏野苺です。

うれしい、うれしい、うれしすぎますっ!


正直なことをお伝えすると、

まだ手放したくないという感情もあって、

お別れするのが辛い気持ちも少しあるのですが、



でも!



受け取りに来てくれた人たちの真心を思えば、

ラブパワーで飛ばす決意を固めて、

私も次のステージを目指します!



大抵の人は、

どんなに大事にしていたものでも、

手放すときには、

リサイクルショップなどで安く買い叩かれ、

二束三文な扱いを受けて、

自分の想いなど粉々でしょう。



私はなんて幸せなんだろうと思います。。。。。



「魔法のバトン」と呼んでいるモノたち、

それらはいったいどんなモノなのか、

私の思い入れを理解した上で、

新しい持ち主として手を上げ、

バトンを引き継ぐことを決意してくれる人たちに囲まれて。



感謝の気持ちでいっぱいです。



本当にありがとうございます!



私はもう、

新しいモノを手に入ることが少なくなり、

バザールで手放す数もどんどん減っていってるのですが、

またいつか、開催することがあったら、

このエッセイで呼びかけますね。



苺バザールは、

私の意志で開催するというよりは、

天使の号令がかかった時に行うという感覚です。

なので、

「天使のバザール」と私の中では呼んでいます。



再び「その時」が来たら、

どうぞよろしくお願いいたします。



今回、魔法のバトンを受け取ってくださったみなさん!

改めてお礼を申し上げます!




ほんとうに



ほんとうに



ありがとうございます!

天使の人形
フィンランドで出会った天使!
魔法のバトンとして、これから新しい持ち主の元へと飛んでゆきます。