写真家 夏野苺のブログエッセイ

天使と魔法と写真の日々

毎日のガイダンスをつぶやいてます☆

「『天使のベル』についての感想」


こんばんは。
私にも天使のベル、ひとつお願いいたします(*^^*)/
もうね、本当に首長竜になっちゃうくらい待ってました(笑)。
でも待った甲斐があったなぁと♪
エッセイのお写真を拝見して、最初(昨夜)はにこにこしてたのが、
2度目(今夜)眺めていたらなんだかわかりませんが、
泣きたくなってきちゃったのです。
なんなんでしょうね~この気持ち。
別に悲しいわけでもないし、嬉し泣きでもないし。
ただ、胸の奥からじんわりやさしい気持ちがこみ上げてくるのです。
あ。
今、ふっと言葉が浮かんできました。
『おかえりなさい』
え?
自分でも書きながら驚いてます。
私の中のなにかが、この天使のベルがやってくる(帰ってくる?)を
知っているみたいなのです。
苺さんの毎日の天使のガイダンス。
おかげさまで本当に助けられています。
感謝です。
だからでしょうか?
私の胸の奥にやってきた天使が、
もしかしたら呼んでるのかもですね♡

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夏野苺さま
こんにちは。
今日はお日柄が良いようなので、その力もお借りして。。
天使のベルをひとつ、お願いいたします。
これまで苺さんから生まれる天使さんをたくさん目にしてきて
どれもみんなかわいいな、素敵だな、と思いつつも、
"あ、この子は。"と今までに思ったのは、一番最初に頂いた天使さんだけでした。
実は、だから、あんな風に自分の中にそれがあった時にだけ、と思っていました。
でも今回のベルは、ピンというよりは、見ているとこころがあったかくなってくる感じ......。
お写真を眺めているだけでも、やさしい気持ちになります。
不思議ですが、きっと、携わっている方みなさまのおもいや、かけられた 時間も
苺さんのお力と共に抱えているからなのかも。と。
だから、長く一緒にいることが、特別意味を持つような感じがして、
先に申し込まれた方々が旅立ちの瞬間まで見通されていた感覚が、
少しだけ分かるような気がします。
わたしはどうするかな。その時、どうしたいとおもうだろう。
先のことのようで、あまり実感が湧きませんが、
その日まで大切に、丁寧に、一緒に暮らしていきたいです。
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皆さんまだ手に取っていないうちから、
このような感想を頂けたことに感謝します。
ご紹介したこの2件のメールについて、
なんだかしみじみと考えてしまいました。

私が毎日お伝えしている天使のガイダンス。
ただ一方的に受け取るだけではなく、
こうして私の方からも「ありがとう」と伝えたくなるようなことを
与えてくださること。
パッと見て直感で「長く持つことに意味がある」と信じてくれて、
手を伸ばしてくれたこと。
それは自分の未来を信じるということです。
まだ目には見えないものを信じるって、ちょっと怖い時ありますよね。
勇気が必要なこともあります。

それでも進む決意をしたこと、
ベルの音に出会ってくださることに、感謝と敬意を表します。

ありがとうございます。

明日は満月ですね。
みなさま素敵な夜をお過ごしくださいね。
私はベルを飛ばす準備。魔法作業に集中します。