写真家

夏野 苺

世界中の魔法使いや天使とともに作品を創る“魔法使いの弟子”
Photographer Ichigo Natsuno's Official Website

毎日のガイダンスをつぶやいています☆
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「パワーアップ苺バザール★ただいま開催ちゅう!」

苺バザールに参加ちゅうのみなさん!
ありがとうございます。
新月の昨夜、とってもエキサイティングで楽しい時間を
皆さんと過ごすことができて、嬉しかったです。

改めて、
皆さんのパワーを感じることができて、
感無量です。

そんななか、
『参加するための「扉の鍵」が届いてません』
というお知らせが届きました。

申し込みを頂いていたのにチェック漏れしていた人や、
今回は事前申し込みが必要だと知らずにずっと待っていた人。

「今からでも参加間に合いますか?」
と数人からメールが届いたので、
「もちろんです!」とお答えしました。

皆さん一様に「出遅れた」という表現をされていましたが、
ここ、重要です。
人生に「出遅れる」ということはありません。
ミスも不注意もすべて「ベストタイミング」だと思ってください。

チェック漏れの人に対しては、
もちろん私から謝罪しましたが、
それでも「ただのミス」を犯したというよりは、
デバインタイミング(天のタイミング)だったと捉えたいです。
(特に苺バザールに関しては)

自分の見落としを良しとして開き直るというわけではなく、
どんな出来事もまっすぐ受け入れて、
最終的に「ああ、これでよかったんだね」と気づける場所まで
たどり着きたいという心境です。
時に、天使たちは、
わざと遅らせたりミスさせたりして、
最適なタイミングに私たちを当てはめてくれることがあるからです。
(天使の時間調整とも呼んでいます)

自分の小さな考えや常識にハマりすぎていると、
この贈り物を見逃してしまいがちです。
それはとてももったいないこと。

というわけで、
チェックミスでメールが届かなかった人へは、
ある提案をさせていただきました。
この提案を受け取ってもらえるかどうかは
バザール最終日までわかりませんが、
とにかく苺バザール史上初の提案です。
天使との会議で決まったことなので、
これもまた「天の采配」と感じてくれたら嬉しいです。
そしてこの出来事をそのままご自分の日常、人生に
フィードバックしていただけたら、なお嬉しいです。
(私もそうします!)

生きているといろんなことがあります。
気分が良くなるようなことだけではなく、
落ち込むこと、
自分だけ取り残されたような気になること、
人を羨むこと、
焦ること、
怒りがこみ上げてくること、
誰かを(あるいは自分を)責めたくなるようなこと、
様々なことを感じながらみんな生きているはずです。

でも、
マイナスに感じることもまたギフトなんだと、
そう捉えることにチャレンジして欲しいです。

どうしてそのタイミングが自分の目の前にやってきたのか。
過ぎ去ったもの、出会えなかったものではなく、
今ここ、目の前にあって、見えているものを、
一度しっかり見つめてください。
たとえそれが思い描いていた通りのようには見えなくても。
実は、あなたに一番相応しい贈り物として、
届いているものかもしれないから。

今回の苺バザールは、
開運やおまじないをテーマに、
私がウィッチクラフト道具として使っていたものを中心に開催しています。

特に、招き猫コレクションは、
私もドキドキしながら出品しています。
とてーも!大切にしていた猫さんたちなので!
同じように大事に大事にしてくださる方を募集中です。

今、魔法のバトンの受け取り主を持っているのは、
招き猫さん、二匹、
ウィッチクラフトで使っていた道具、ひとつ、
そして、
価格的な理由から、
なかなか新しい持ち主は現れないであろうものが、ふたつ。

今回はいつもと違って、
お申し込みされた方のみ「扉の鍵」をお渡ししています。
通常は、魔法ショップにご登録いただいている皆様へ、
自動的にご案内しているのですが、
なぜか今回はこういう形での開催となりました。
(なぜかは自分でもわからない)

今からでも参加されたい方は是非ご連絡くださいね。^^

魔法のバトンを受け取ってくださる方、探しています。
7/31まで、バザール会場の扉は開いています。

(魔法のバトンを受け取った皆様へ。
全員に、私と天使からプレゼントがあります。
今回はバザール品とプレゼント、二つの品物が届きますのでお楽しみに!)

☆ただいま「苺バザール」を開催ちゅう!
(開催期間:7/23(新月)~7/31)

バザールに参加希望の皆さんは、こちらからお申し込みください。
↓ ↓ ↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/c50975f4519189

Mon 24th, Jul 2017

「2017.7.23 新月 〜おまじないアイテムとしての紋〜」



昨日ですっかり紋の世界に心奪われた私。

この紋を見てください。
「こうもり傘」という紋です。
一見、ひとつの模様に見えますが、
実は傘が三つ集まってるのがわかりますか?

でも、
この紋の主役は傘じゃなくて、
「こうもり」の方なんです。

TOKYO着物学の紋切りワークショップで教わりましたが、
この形は先生が昭和の初めの図工の本で発見したそうです。

図工、、、、、

こんな授業なら私は図工が好きになっていたかも。
実際は、
作りたくもないものを無理に作らされることが多かったような、、、苦笑
覚えているのは、
粘土作品を作る授業で、
くるくるっと粘土を丸めて、パンと叩いて平たくして、
「ハンバーグ」というタイトルで提出したら、
「もっとよく考えて作りなさい」と先生に叱られたこと。
モノを作るのに、わざわざ考えなきゃいけないということが、
何度説明されてもわからなかった。
私の暗黒子供時代の実話です。
作りたいものを作りたいように作れなかった苦しみ。
今は大人になって、自由になって、
作りたいものを作りたいように作って、
それを仕事にできているので、天国です!

話が逸れましたが、
紋!です。
この「こうもり傘」という紋、
もちろんラッキーアイテムの象徴です。
だいたい紋そのものが、
縁起の良いものとして存在しているので、
不吉な意味を持った紋というのは無いようです。

こうもりって、
不吉なイメージを持ってる人も多いかもしれませんが、
(吸血鬼ドラキュラのお話を思い出すとか?)
吉を運んでくる鳥としての記述が古くからの文献に残っているそうです。

なので、この紋は、
こうもり(傘)が三つ!ということで、
めっちゃおめでたいパワフルな紋ということになりますね★

もし、
こうもりの意味するところを知らなければ、
この紋を見ても何も感じることはできませんが、
こうもりの意味を知ることで、
紋に隠された暗号が生きてくることになるわけです。

このように、なぞなぞゲームのような、
本当に「暗号」と呼ぶに相応しい紋が、
どうやらたくさんあるようなのです。

でも、
洋服文化が発展してからというもの、
紋の世界は消えかかっているそうです。

そうですね、
洋服に紋は入れませんものね。。。。

しかし!
紋の世界が消えてしまうのはあまりにも惜しいと思います!

先生は、
100年先まで伝わるよう、
自分で紋の世界を広める活動を頑張りたいと言ってました。
その次の100年を伝えてくれる人を、ここから育てたいとも。

私も紋を伝える人になりたい。

暗号のバトンを次の世代へと。

ああ、
紋が入った着物が欲しくなってきました。
留袖のように入ってるのも素敵だけど、
紋が総模様になってる着物もいいなあ!

紋は、
お守りや厄よけとしての役割を果たしてきた歴史もあります。
昔は、
大人の着物には家紋を入れたりしたけれど、
子どもの衣服には紋が無いので、
「背守り」といって、子供を守るための紋様を、
背中の部分にお母さんが縫い入れたりしたらしい。
なんとも素敵すぎる!
これって、完全におまじないの世界ですよne?
だから容易に見破られない「暗号」として存在する必要があったのかもしれない。
魔法の呪文が、
関係ない人が聞いたところで
全くわからないように作られていることと一緒だな!と思います。


私の夢は、
自分で紋を刺繍した浴衣を創ること。

考えただけで気が遠くなりますが。。。。。(ボー、、、)

本当にできたら素敵すぎる☆



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「苺バザール」今夜から開催です!(開催期間:7/23(新月)~7/31)
バザールに参加希望の皆さんは、こちらからお申し込みください。
↓ ↓ ↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/c50975f4519189


私はひとまず、紋のバトンリレーに参加する前に、
自分の魔法のバトンを渡すことにチカラを注ぎます!
参加お申し込みいただいてる皆さんへは
本日の夕方頃「扉の鍵」をお送りしますね!^^
お楽しみに!

Sun 23rd, Jul 2017

「暗号を学ぶ」

今日は自由大学の、
「TOKYO着物学」第2回目の講義を受けてきました。

「紋切り」をテーマにした授業。
とっても面白かったです。
先生が、江戸時代の本を手に入れたと言って
見せてくれたものが貴重すぎて震えました。

紋切りの世界は、まるで暗号の世界。

一生のうち、
いったい幾つの紋と出会うのか。
自分の生活には、
実はありとあらゆるところに紋が潜んでる。
みんな気づかないだけで。
仕掛けた人と、
読める人だけがわかる世界。
紋の世界。すごいなあ!

魔法の世界にも通じる話がいっぱいで、
(そう思いながら聞いていたのはたぶん私だけかもですが)
自分がなぜこんなにも着物に惹かれるのか、
その理由がだんだんはっきりしてきました。

好きな方へ、
気になる方へ、
楽しいと感じる方へ、
無心になってどんどん進むことは大事なことですね。
実践してみて、心からそう思う。
最初に考えるんじゃなく。
後から考えたっていい。むしろその方が。


先生のお話の後は、
「では、実際に紋切りしてみましょう!」
ということになり、ドキドキ作ってみました。
実は、図工というものが苦手な私。
決められたものを決められた通りにできないので。
好き勝手デタラメにやるのが好きなのです。

いろんな図案がある中、
まず先生が選んだのは雪の紋。
折り紙を小さく折って、
図案の通りに切っていきます。
想像つかないまま、切り終わった紙を広げると、

そこで初めてどんな形に切り抜いたのかがわかるのです。
曲線を切るのがちょっと難しかったけど、
出来上がりを見て大感動★

そのあと、
私が自分で選んだのはコウモリ。
やっぱり魔女はコウモリでしょ!(笑)

そのあとテッセン(花)。
最後のはなんだっけな?(忘れた)

私の紋切り4作品。

これ、夢中になっちゃうねー。

個展でも何かできないかなー。
面白いかも!
魔法使いの紋の世界を表現する!

わー。

ちょっと待って。ちょっと待って!
明日は苺バザールだから。
それが終わったらゆっくり考えよう。

実は11月の個展、
青山の会場だけ抑えて、
内容はまだ決めてないのです。
そのうち自然に降りてくるだろうと思いつつも、
正直、もう7月も終わるし、
内心ビビる時もあって、
あらー、どうなるのかしら〜?と思ってたけど。

いやーん!素敵なことになるかも!


クラスのみんなの作品。

最後に先生が壁に貼ってくれました。

本当に楽しかった。



TOKYO着物学、全三日間のみの講義なので、
来週がもう最終回。
あっという間すぎる。
三年くらい通いたい。
だって、もっと色々教わりたいことがあります。

そういえば、
今日心密かにツボってしまって、
めっちゃ笑いたいのを我慢して苦しかったことがあります。
それは、、、、

受講生の一人から、
「その着物は何ていう着物ですか?」
と尋ねられて答えられなかった私。

そんなの知らないわ。(笑)

たんす屋さんで安かったから買っただけ。
なんていう生地か、織物か?さっぱりわからない。
買う時に教えてもらったかもしれないけれど、
覚えてない。
なので、色々質問されても首をかしげるばかりの私。
ちょっと恥ずかしかったけど、
困ってる私を微笑んで見てくれるような、
心優しい人だったからよかった。
バカにするような人だったらしょんぼりするところだったけど、
救われました。

、、、って、救われてる場合じゃない!

せめて自分が着ているものくらい説明できるようになりたいなー。
と思いました★


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明日開催です!「苺バザール」(開催期間:7/23(新月)~7/31)
バザールに参加希望の皆さんは、こちらからお申し込みください。
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Sat 22nd, Jul 2017

「いきていてこそ」

いちごさん
カメラといっしょにいるとき
とってもひかってみえている
いちごさんのいのちの力がカメラにつたわって
かめらがいきをしはじめる
こきゅうのようなシャッターおん
なるたびにひかりのうずがひろがっていく
とられているはずなのに
わたしがひかりをうけている
とてもふしぎなかんかく
ほりえなおこ
(原文のまま)


「いきていてこそ」の著者、
堀江菜穂子さんから、
撮影直後に頂いたお手紙です。


プロフィール撮影の日は、何度か
「大丈夫ですか?疲れませんか?」
と声をかけながら撮りました。
私は、
シャッターを切っているとつい夢中になってしまい、
芸能人やモデルさんなど、
撮られることを仕事にしているプロたちも、
時々疲れさせてしまうことがあるからです。

けれど、
2時間ほどの撮影の間、
菜穂子さんから返ってくる言葉は、
「だいじょうぶ」「たのしい」ばかりでした。

菜穂子さんは、
写真に撮られることも、
写真に写った自分を見ることも、
大好きだそうです。 写真好きなんですね。

私は、普段いろんな人から、
「写真嫌いなんですよ」「写真苦手なんですよ」
と言われることも多く、
そんな時は「はあ、そうですか」と、、、
あとはどう答えていいものやら困ってしまい、
心密かにしょんぼりすることもあるので、
菜穂子さんの「私は写真が好き!」という言葉に、
とても励まされました。
(誰だって自分の仕事を嫌いと言われるより
好きと言われる方が嬉しいに決まってる★^^★)

「私が撮るプロフィール写真はその人の光を写すここと」
これまで私はよくこういう表現をしてきましたが、
「光」という言葉が抽象的すぎて、
なかなか伝わりづらいこともあるようで、
少し悩んだ時期もありました。
けれど他の言葉を探しても見つからず、
私の撮影スタイルを説明するには、やはり、
「光」という言葉が一番ピタッとくるのでした。

だからこそ、
菜穂子さんから頂いたお手紙の中に、
「ひかり」という表現を見つけ時は、
とてもとても!驚きました。

どうして菜穂子さんは、
私の中にある「光」という言葉を見つけたのでしょうか。
何も説明してなどいないのに、
彼女は初めから「知っていた」ようです。

彼女が持つ特別な能力、といえば、
ただそれだけのこと。

ただそれだけのことが、
こんなにも私という魂を感動させる。

菜穂子さんは、
多くの人ができることをできないかもしれないけれど、
多くの人ができないことをできる人。


神さまは、
とても特別なバランスの中で生きていくよう
彼女をお創りになられたようですが、
それを、見事に受け入れ、
生かしている菜穂子さんの姿に感銘を受けます。

そういう菜穂子さんとこの世で巡り会い、
この本を誕生させることができた、
担当編集者のチカラもまた、とても素晴らしいと感じます。


私は、この本をいろんな人にプレゼントしています。
皆さんも是非読んでみてください。
そして、近くにいる大切な人への贈り物にしてくださいね。

「いきていてこそ」堀江菜穂子(サンマーク出版)

堀江菜穂子さん 公式フェイスブックページ
https://www.facebook.com/ikiteitekoso




撮影後にたくちゃんに撮ってもらった!
あまりにも現場が楽しくてみんな上機嫌★この写真と菜穂子さん直筆のお手紙は一生の宝物〜。

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いよいよ明後日です!
「苺バザールを開催。(開催期間:7/23(新月)~7/31)
バザールに参加希望の皆さんは、こちらからお申し込みください。
↓ ↓ ↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/c50975f4519189

Fri 21st, Jul 2017

「夢に向かい続けるということ」

昨日は、大興奮で嬉しくて、
ケルンから届いたケーキの写真をアップしましたが、
一夜経って落ち着いて。

私ふと思いました。

人の夢が叶うことをこんな風に自分のことのように喜べるって、
なんて幸せなんだろう!って。
彼女の紆余曲折を、
近くから、遠くから、ずっと見てきたこともあるかもしれないけど。

本当に嬉しくて嬉しくて仕方がない、
とっても喜んでいる私自身を発見した時、
ものすごく幸せな気持ちに包まれました。

夢に向かい続けるって、やっぱり素晴らしいなあ。

諦めたくなることだってあるし、
時に諦めたっていいけど、
その場合はまた別の夢を追いかける。
もちろん、
いつまでも諦めずにひとつのことを頑張り続けるのも素敵。
私の好きな言葉で、
「奇跡が起きる5分前に諦めてはいけない」
というのがあるけれど。

「叶わなかった夢」のすべては、
途中で諦めたからだよね。

諦めなかったら、
夢は必ず叶うんだよ、きっと。
たとえ長く時間がかかったとしても。

私は数日前、このエッセイに、
図々しい人と甘えてる人が嫌と書いたけど、
言い訳する人も好きじゃない。
夢を諦めるための言い訳探しをする人。
自分を騙している人。
嘘を正当化するために言い訳する人。
こういう人の声色は、
誠実な人とは全く違って聞こえるので、
すぐにわかる。
私は耳を塞いで急いで逃げます!^^(心の中だけでも)


ーーーー

いちごさーん

エッセイに私のことが書いてあってびっくり!
嬉しいでーす☆
しかし、なんだか痛いとこ突かれてまーす...(笑)
また感想お伝えさせてくださいね。
取り急ぎご報告させてください。
例のケーキ、出会えました〜!
クリームたっぷりなのに甘くないケーキがあるなんて...。
見た目とのギャップが半端ないですね〜
こんなに驚いたケーキは初めて!
とっても美味しかったです(^ν^)
ーーーーー

写真と一緒に送られてきたこのメールを何度も読み返しました。
嬉しく幸せな心で。

私が何気なくエッセイに書いたことで、
読者の皆さんがいいなと思うことを心の中やノートに書き留めて、
「いつか私も」と思ってくれて、
自分の夢として大切にしながら、
それを実現させる日がやってくる。。。。

もう、幸せすぎるよね!これ。
エッセイ書き続けてきてよかったなー、って思います。

まだまだ書きます。
これからも。
ずっとね。
いつか全部、本に変身するといいよね。

私も自分でまた読み返したいです。
ネット上じゃなくて。
ページをめくりながら。

それが私の夢です。^^


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たくさんのお申し込みありがとうございます!
「苺バザール」を開催します。(開催期間:7/23(新月)~7/31)
バザールに参加希望の皆さんは、こちらからお申し込みください。
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https://ssl.form-mailer.jp/fms/c50975f4519189



☆7月ワークショップのご案内
詳細はこちらをご覧ください!
↓ ↓ ↓
http://ichigo-natsuno.com/ws-20177/

Thu 20th, Jul 2017

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