写真家

夏野 苺

世界中の魔法使いや天使とともに作品を創る“魔法使いの弟子”
Photographer Ichigo Natsuno's Official Website

毎日のガイダンスをつぶやいています☆
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「個性」

自分の心の中に見えるものが、
だいぶ他の人と様子が違っていると自覚できるようになったのは、
保育園に通う頃くらいからだから、3歳くらい?
なんとなくそう感じていたことが決定的になったのは小学校4年生くらいだから、、、
9〜10歳くらい?
それ以来、私は人に向かって、
心の一番奥深くを語ったり見せたりすることはなくなった。
そういう意味では、
私はずっとひとりぼっちだったけれど(たとえ誰と付き合おうとも)、
それが寂しいとか辛いとか思ったことはなく、その時々で、
自分の個性について不平不満を言わずにすべて受け止めてやっていたので、
途中から、天使たちが私の話を聞いてくれるようになったのかもしれない。

風変わりな自分について、
浅い場所で「なんでかな?」と考えたことは何度かあるけれど、
「悩む」というレベルで、
心の深い場所で考え込んだことは一度もなかったように思う。
「こういうふうに生まれてきたんだから仕方ない」と、
自然に正しく自分を諦めることができたのは、幸せなことだったのかも。

大人になってからは、いろんな付き合いも広まって、
一般社会に出るとちょっと自分と似たような人に出会う機会も増えてきて、
マスコミ業界ではさらに「風変わり」な人にたくさん出会って、
私の個性なんて風変わりでもなんでもないなと感じるようになったから、
子どものうちに自分のことを深刻に考えすぎず、
あの多感な時期を無事に通過することができて、
本当に良かった。

自分のことも含め、
風変わりな人をたくさん見てきている私にとって、
たいていの人の「悩み」はあまり大したことないように見える。
もちろんそれは「私にとって」という意味であって、
その人自身の心労はお察しするけれど。。。。
私からしたら、
そんなの全然「普通だよ。大丈夫!」ということばかり。

よく聞けば、ほとんどの悩みは、
人からどう思われているか、どう見られているかを
とても気にするところから始まってるように思う。
もし、
人からどう思われようと関係ないよと思っていたら、
だいたいの悩みは消えてしまうんじゃないかな。どうかな?

とっても狭い世界で(たとえば自分の頭の中だけで)全部解決しようとすると、
答えも小さなものしか生まれないんだよね。

小さい答えが、大きな悩みを食べてくれることはない。

大きな(と感じている)悩みを解決したいなら、
それを丸ごと包んで飲み込んでくれるくらいの、大きな答えを見つけなきゃ。

宇宙は広いから。

その答えは必ず見つかる。

この世界は、隠&陽。全てが対で成り立っている。

ひとつだけしかないなんて出来事はないから。
みんなふたつでひとつ。
悩んだということは、解決策がある証拠。

ただ、
ちっちゃな自分の中にはないかもよ?

見えない世界の大いなるものに尋ねて、
その問題に相応しい答えを探してもらうという方法を覚えるといい。

どんな状況の中でも、楽々と進んでいけるから。

立ち止まっていつまでも悩んでいるのもいいけれど、
私はできれば、グングン進みたい派。
えー!それ知らなかったー!ということをいっぱい体験してみたい。

枠なんてないよ。(あなたの心の中以外にはどこにも)

これとこれはこうじゃなきゃいけない、なんて「常識」に縛られるより、
何でもありで行く方が、人生が冒険の旅に変身して面白そう!

どんな個性も生まれてきたことに意味がある。


意味があるから生まれてきたんだよ。

宇宙にとって必要な存在だったから。


私も、
あなたも、
生まれてきたんだ、と思います。


★TOKYO着物学を卒業しました!
全講義終わって打ち上げパーティの後、二次会に残ったメンバーと、
講師のキサブローさんを囲んで記念写真。

私の日常をギャラリーの壁に例えるなら、
着物は私にとってのソウルインスタレーション。
なぜ私は着物を着るのか?その理由を意識できるようになった事が
TOKYO着物学で気づき得た最大の事。
ここまで導いてくださったキュレーターの花村さんと
講師のキサブローさんに心から感謝!

Sun 30th, Jul 2017

「これは嬉しい!」


苺さん、私、苺バザールで本当にたくさんのものを受け取りました。
高いお買い物しちゃったというドキドキ感も含めて、
自分を信じて未知の世界に飛び込む経験が楽しかったです。
あー!!本当に嬉しかったなぁ*\(^o^)/*
苺さんや天使さんや、目に見えない色んなサポートも感じて、
感謝の気持ちでいっぱいです。
苺さんが苺バザールを魔法のバトンと表現される意味が体感として分かりました。
お金に対する意識も変わりました。
今回のお買い物で、恐れずに、
もっともっと大きな経験をする準備が整ったと感じています。


★ドイツで苺さんのケーキに巡り会った方、
そして堀江菜穂子さんの写真のまっすぐなまなざし。
まぶしくて、まっすぐで、まじりっけないエネルギーに出会ったとき、
自分の心の中の殻がぱちっと割れて小さな芽がでた気がしました。
まぶしくて、まっすぐで、まじりっけないエネルギー、
それって光の性質そのもの!
苺さんの言う光って
この素直な内側から湧いてくるエネルギーなんだと思ったとき
あっという間に心に届いて不思議なことに灯りがともりました。
誰の心にもあるその光はさえぎったり曲げたりせずに
ただ素直でまっすぐであるだけで光るのですね。
だから私はこのアミュレットをドイツに行った方、
菜穂子さん、そして苺さんという
3人の天使からの贈り物として受け取り、自分の中の光を大切にします!
小さな魔法のお店は前から気になっていたのですが
今回初めて申し込んだきっかけは菜穂子さんの写真を見て
こんな素敵な写真を撮る方の作った物をほしいなあ、と思ったからです。
その時は申し込むのも遅く、決断するのも遅かったのですが
今回のバザールを見ていて皆さんぶれずに決断が速い!
こんなに自分の心や直感に素直でいいんだ!と心が軽くなりました。
『羽が生えてから飛ぼうと思っている人はいつまでも飛べません』という
ことばにもちょっとギクッとしました。
単に物を買うだけでなく、心のレッスン、
自分の心の使っていなかった部分のレッスンのように思いました。
それは自分で対価を払い体験しなければ学べない貴重なものでした。
ありがとうございます。
またいつか心に響くものがあったとき、お買い物させて下さい!


ーーーーーー


ありがとうございます。
いつもいつも嬉しいと感謝しながら皆さんからのお便り読んでいますが、
わあ、、、なんというか。これは、ほんっとーに!嬉しい。嬉しすぎる!
特にこの言葉たち!


『苺さんが苺バザールを魔法のバトンと表現される意味が体感として分かりました。
 お金に対する意識も変わりました』

だってね、まさに私はここを伝えたくてやっているのだから!
こんなに的確にキャッチしてもらえるなんて!


小さな魔法のお店は前から気になっていたのですが
今回初めて申し込んだきっかけは菜穂子さんの写真を見て
こんな素敵な写真を撮る方の作った物をほしいなあ、と思ったからです。
単に物を買うだけでなく、心のレッスン、
自分の心の使っていなかった部分のレッスンのように思いました。
それは自分で対価を払い体験しなければ学べない貴重なものでした。


写真がきっかけ!
わーんこれも嬉しい嬉しい嬉しすぎる!

お二人とも、ありがとうございますー。^^



ずっとやり続けていることって、
時が来れば実を結ぶものだねえ。

苺バザールも、まほうshopも。
そんなことやってる写真家なんていないと思うけど。

いいじゃないの。
枠なんて設けなくて。

おかげでこんなに素敵な世界。^^

Sat 29th, Jul 2017

Tags 嬉しい

「今日は自分メンテナンスの日」

整体へ行って、
髪を切って、
歯医者へ行って。
自分メンテな日でした。

今夜は早く眠ろうっと。

こんな日はご飯を作るのが面倒になるけど、
近くに「おうちごはん」的な
美味しい食事を出すカフェがあるのでとても助かります。

カフェというより、食堂?
いや、友達のおばあちゃんちにお邪魔しました、みたいな。

ほっこり落ち着ける場所です。

お惣菜も売っています。


今日は、鶏の竜田揚げと、煮物の定食を食べました。


Fri 28th, Jul 2017

「ミラクル展開で苺バザール終了!」

スーパー苺バザールにご参加いただいたみなさん!
本当に!ほんとうに!ありがとうございます☆
7/31までの予定でしたが、
昨日の午後で全て完売してしまったので、
バザールは早期終了とさせていただきます。
(ごめんなさい!そしてありがとう!)
まだまだ参加お申し込みのメールが届いている状態ですが、
今回はもうおしまいです。
また来年、できたらいいな〜と思っていますので、
次回はぜひご参加くださいne!^^

さて。
「行き先が決まったら奇跡」と思っていた、
最後に残ったものが昨日飛んで行ったわけなのですが。。。


おはようございます。
実は、何年か前に
ウルフちゃんと一緒にアリスちゃんを見てからずっと
気になって、気になって・・・
今回、ねずみさんがだめって思いこんだときから、
アリスちゃんを・・・って思ったの。
でも、これがないからこっちに・・・ってのは、すごく嫌な感じがして。
で、もし今日また見ることができたら、思いきってお願いしようと・・・
ちっちゃな空間にいろんなものがまるでおしゃべりをし出しそうなこの雰囲気!
ぜひご縁がありますように。

この申し込みが届いて、それはもうびっくり☆
椅子から転げ落ちて頭を軽く打ってくるくる目が回りました!
バーンと嬉しい気持ちがこみ上げ、、、、
そのあとキューンと胸が苦しくなりました。
お別れの切なさが襲ってきたのです。

★最後に残った魔法のバトンは、銀色のおうちのペンダント。

ここ数年、新しい持ち主さんをずっと探していました。
でもなかなか現れなかったのです。
きっと「これ素敵!欲しい!」と思ってくれた方は、
たくさんいたのかもしれないけれど、
私より「好き!」と思う人はいなかったと思うのです。
「この値段ではちょっと、、、」と、
お金と天秤にかけると「いらないわ」となる人ばかりだったのでしょう。
でもとうとう「この値段でもいい」「欲しいものは欲しい」と
手をあげてくれる人と巡り会いました!
いただいたメールを読むと、なんと数年前から気になってくれていたとのこと。
数年前には眺めていただけなのに、
今回は思い切って手をあげることができた一番の大きな理由はなんでしょう?
(よかったらまたメールくださいね)

タイミングってありますね。私も諦めずに探し続けてよかったです。

★このおうちの中には誰が住んでいるのでしょう?

けれど、いざ手放すとなると切ないです。
とっても!大事にしていたものだから。

★おうちの中にいたのは、少女アリスでした!(わかりますか?右下に立って上を見上げているアリス)
「不思議の国のアリス」の名場面を再現した銀細工のペンダント。
イギリスのおじいさん作家の手創りです。
このシーンは有名ですよね。アリスがクッキーを食べて小さい体に変身してしまい、
もう一度大きくなるために、机の上のボトルが「drink me!」と話しかけています。
扉を開ける鍵も机の上にあるから、小さなアリスは取ることができない。
「私はもう永遠にこの部屋から出れないの?」
この後アリスは大泣きしてしまい、涙の泉で溺れそうになるんですよね。
あ〜、ワクワクする!そんな物語をぎゅっと閉じ込めたペンダント。
すべてシルバー製。蝶々と鍵がK18。シーンの背景になっている藍色はラピスラズリです!
私的には、蝶々が重要なポイントです。
やがて困難を乗り越えていくアリスの未来を予感しているモチーフだと感じるからです。
「いいえ、アリス、あなたは絶対大丈夫!」
蝶々がそうメッセージを送っているように見えるのです。

この作品は、眺めるだけで幸せにしてくれるものです。
実物が届いたらあまりのオーラに驚かれると思います。
作家が創ったものって、本当に素晴らしい。

★もう20年ほど私がずっと大切にしてきた宝物。

この魔法のバトンを、いちらーさんに届けることできて、
本当に嬉しいです。切なくても幸せです。

作品を発送するまでの数日、
ペンダントの中にいるアリスちゃんといっぱいお話しようと思います。
そして!きっぱりお別れして。
私もまた新しい扉を開けて次の世界を目指しますね。



一方こちらは、バザールで、
魔法のバトンとして帽子を受け取ってくれた方から。
今回のテーマは「縁起物」が中心だったのですが、帽子は違うと思って、
「縁起物ではないけれど、、、、」と私からメールを差し上げたら、
以下のようなお返事をいただきました。


届く日を楽しみに待っています。
苺さんからの返信に「縁起物ではないけれど」という一言がありましたが、
私にとっては充分な「縁起物」ですよ^^
あんなに賑やかでカラフルなもの、下着以外で選んだのは初めてです!
実は、先日父が癌であることが分かりました。
今日この後、担当医師から詳しい説明を聞くことになっていますが
食道と胃の半分以上を切除する、かなり体に負担のかかる手術です。
執刀は明後日の金曜日。
今月中ごろからずっと、
この手術のための検査であわただしい日々を過ごしていました。
父も、母も、そろっているときは明るく振舞ってはいますが
それぞれ一人になった時には
「明るく振舞ってはいてもあれは空元気。
自分のいないところではお前が支えてやってほしい」
と、お互いを思いやり、後のことは私に任せると言ってくれました。
今の私にできることは、
父と母どちらにとっても心の支えになることだと思っています。
だからこそ、私自身が元気でいなくては。
このタイミングで、
自分では作らないようなあのにぎやかな色遣いの帽子に出会えたのは
私にとって必要なお守りであり、縁起ものだということでしょう。
不安がないといえば嘘になりますが、きっと助けになると信じています。
私にとっての「縁起物」、届く日を楽しみにしています!
ーーーーー

ありがとうございます。
ご家族に病気の方がいると色々大変ですよね。
私も何度か経験しているので、よく理解できます。
自分の現状を打ち明けてくださってありがとうございます。
こうして伝えてもらえなかったら、私にもわからなかったことです。
ですが、
魔法のバトンの受け渡しがご縁で、私にもあなたの情報が伝わりました。
「あんなにカラフルなものを選んだのは初めて」とありましたが、
あなたがふと手を伸ばす気になったのは、天使の導きだと感じます。
私との接点を強化してくれた合図だと直感しました。
今すぐここから私にできることがあるので、直ちにそれを開始します。
私は天使からのサインをしっかりと受け取りました!
(今後何かあればすぐにメールをください。フォローアップしていきます)

苺バザールの説明を以前に書いた時、
どこまで読者の皆さんに伝わったかわかりませんが、
ご縁のある人とは必ず繋がるはずだということだけは信じていました。
伝わる人にだけ伝わったらいい。
無理に万人に伝えるようなことでもないのだろうと思うから。
苺バザールは天使のバザール。
ただの品物の売り買いだけのことではないのです。

バザールを通して、
ライフステージを上昇させたり、
ハートがシフトチェンジしたり、
参加した人だけが経験できることがたくさんあると感じます。

主催者ではなく、
私も「参加者のひとり」です。(主催者は天使だから!)

毎回、皆さんと私自身のエネルギーを重ねて、
アップスパイラルのダンスを踊っているような感覚です。

いつもいつも感動フィナーレを迎えるのですが、
今回は特に素晴らしかったと感じます。

苺バザールで魔法のバトンを受け取った皆さん、
手をあげたけれどバトンが手元に来ることはなかった皆さん、
参加したけれど、手をあげることができなかった皆さん、
参加する意思はあったけれど間に合わなかった皆さん、
(みんな、みんなありがとう!)
自分から見えたバザール会場の景色は何故そのような展開を見せたのか。
それぞれが、それぞれの場所で、思いを馳せてもらえたら、と思います。

とても大切なことだから。

バザール開催の本当の意味は、
そこにあるから。

「パワーアップ苺バザール」が無事に開催できたことを、
心から感謝します。

さようなら。私の宝物たち!
次の新しい場所でもっともっと輝いてね!

ありがとう。 

夏野苺

Thu 27th, Jul 2017

「小さな魔法のお店」


今日アミュレットが届きました。
ありがとうございます。
とても素敵・・・思わず顔がほころんでしまいました。
大切にさせて頂きます。
カードと本のプレゼントもありがとうございます。
カードをしばらくながめ、私はこのカードの中でどれなのだろうと思いました。
世話を焼くお姉さん・・・小さい頃からその役をずっとやってきた気がしましたが
自分の中にいるのは先を見つめるこの子かもしれない、
あ、でも別にこの二人を分ける必要もなく
一緒に守られて歩いていいんだなあと思いました。

アミュレットの蝶は思っていたよりもずっと美しく
手首にはめてみると薔薇の香りに近づいてきているというよりも
薔薇の香りを広げながら羽ばたいていくように感じました。
苺さんのエッセイの中でドイツに行く方のお話、
先月のカレンダーががドイツから来た3人の天使だったお話を読んでびっくりしました。
夫婦で長年木工をしていますがこの度ドイツのマイスターからご招待いただき
来年ドイツの工房を訪問します。
なんとこのお話は6月にドイツと関わりのある3人の方から
もたらされたことだったのです。

このお店ではたくさんのことを感じて楽しんで下さいね。
と苺さんのおっしゃる通り本当になんとたくさんのことを感じたのでしょう!
実用品を買うのはともかく、自分の為に何かを買うことにとても罪悪感がありました。
(郵便屋さんから一番最初に受け取ったのは夫だったので
 正直に話すことができてほっとしました。)
好きなもの、望むことを表すことでいつもとてつもない豊かさの中にいること、
勝手に受け取り拒否していたことを感じました。ありがとうございます。


ご主人にお話できてよかったですne!
「自分の為に何かを買うことにとても罪悪感がありました」
という箇所を読んで、少しだけ心がチクっとしました。
そんな生き方もあるんですね。。。。
なんだか切なくなりましたが、
様々な景色を眺めながら、くねくね迷い道も通り抜け、
いつか「自分の為にこそ好きなものを買う」という場所に
たどり着けるといいなと思います。

というか、

いま着いたのか!(笑)
アミュレットを手にしてくださったんですものね。
ご主人にもお話できたんですものね。

なら、よかった☆

好きなもの、望むことを表すことでいつもとてつもない豊かさの中にいること、
勝手に受け取り拒否していたことを感じました。ありがとうございます。

この最後の二行が好きです。 文字が光って見えます。
明るい希望のようなものがまっすぐ未来に向かっているような。

自分自身を慈しみ大切にする人は、必ず幸せになれるはずです。

来年はドイツへ行かれる予定だそうですが、
どうかよい旅を!^^


今年の「まほうshop un secret」は、8月と9月。もしかしたら12月も。
11月に個展があって、秋からは来年のカレンダー製作に入るので、
今年後半はあと2〜3回オープンできたらいいなあと思っています。
みなさん。また、お店に遊びにいらしてくださいne!



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Wed 26th, Jul 2017